次の順序でボタンを押して下さい
1.上部ボタンでストップウォッチはスタ ートします。
2.下部ボタンで経過時間を読み取りま す。
3.下部ボタンを再び押すと継続します。(クロノが計測を続けているので、2と3の過程を何回も繰り返すことができます。)
4. 上部ボタンで計測がストップします。
5.下部ボタンでストップウォッチがリセ ットされます。
A: リューズの通常のポジション
C: 時刻設定のポジション
時刻設定をする場合、リューズをCの位置まで引き、時計方向か逆時計方向に回して時刻を合わせます。時刻設定後、リューズをAの位置に戻します。
バッテリーのふたを小さいスクリュードライバーで注意して開けて下さい。
新しいバッテリーを陽極(+)を下にしてバッテリーのふたの中に入れて下さい。
バッテリーのカバーを押してしっかりと時計のケースの中に戻します。
重要:認可のない者に取り扱われた Swatch の時計は、メーカー保証の対象ではありません。
クロノグラフの調整(例:電池交換後や激しい衝撃を受けた後など)
1. リューズをBの位置まで引く。
2.下部のボタンを押し、秒カウンターの針を12時00分の位置(レトログラードの場合:60分カウンターの針を0の位置)に戻す。
3. リューズをCの位置まで引く。
4.上部ボタンを押し、秒カウンターの針を12時00分(レトログラードの場合:3時00分)の-位置に戻す。
5.下部のボタンを押し、10分の1秒カウンターの針を12時00分の位置に戻す。(レトログラードの場合:1/2分計を0の位置に戻す)
6. リューズをAの位置まで押す。
注意:
電池を交換する際、脇の(+)極と底の(-)極を破損させないようご注意下さい。
重要:認可のない者に取り扱われた Swatch の時計は、メーカー保証の対象ではありません。
クロノグラフの調整(電池交換後または強い衝撃を受けた後など):
1.P1とP2を同時に押し、A、BおよびCが回転するまで押しつづけます。
2.P2を押し、Aを1回転させます。
3.P1を押してAを所定の位置に合わせます。
4.P2を押し、Bを1回転させます。
5.P1を押してBを所定の位置に合わせます。
6.P2を押し、Cを1回転させます。
7.P1を押してCを所定の位置に合わせます。
8.P1とP2を同時に押すと、調整が完了します。すべての針が回転し、時計の調整行程が終わったことを示します。P1とP2を5秒以内に押さなかった場合、調整は自動的に終了します。
押すノ
1. 上部プッシュボタン:クロノグラ フの開始
2. もう一度押す:経過時間の確認
3. 下部プッシュボタン:リセット
レトログラード:計時は最長2時間
クロノグラフの調整(例:電池交換後や激しい衝撃を受けた後など)
1. リューズをBの位置まで引く。
2. 上部ボタンを押し、10分の1秒カウンターの針を12時00分の位置に戻す。
3. 下部のボタンを押し、秒針を12時00分の-位置に戻す。
4. リューズをCの位置まで引く。
5. 上部ボタンを押し、分カウンターの針を12時00分の位置に戻す。
6. リューズをAの位置まで押す。
日付をセットする場合、リューズをBのポジションに合わせ、逆時計方向に回し、曜日をセットする場合、リューズを時計方向に回します。セット終了後、リューズをAの位置に戻します。
100メートル、あるいは1000メートルを基準としたスピードを計測するにはノ
1. スタート時に、上部プッシュボタンを押す。
2.100メートル、あるいは1000メートルの走行後に再び押し、止める。速度計目盛り上の60秒カウンター(レトログラードの場合:30秒カウンター)で表示されたスピード(km/h = kph)を読む。
3. 下部プッシュボタンを押し、リセット。
調整リングの使い方
活動のスタート時間をセットし、所要時間を計測します。調整リングの目盛りを分針に合わせます。経過時間は分針の指す調整リング上の目盛りに表われます。
注意:アイロニー・スキューバ200クロノはプロのダイバー用時計ではありません。
注意:スキューバ 200クロノが塩水に触れた後は真水で洗い流してください。
次の順序でボタンを押して下さい
1. 部ボタンで計測がスタートします。
2. 上部ボタンで第一回の経過時間を 読み取ります。
3. 上部ボタンを押すとクロノグラフが 再スタートします。
4.上部ボタンで追加時間を読み取ります。(2と3の過程を何回も繰り返すことができます。)
5.下部ボタンでリセットします。
テスト/再調整
リューズを5秒間押します。針が12時を示せば、テストは完了です。リューズを押して、元の時刻に戻します。
もし針が正確に12時を示さない場合、リューズを2の位置まで引き出します。短針を時計方向に回し、長針を逆時計方向に回して、時刻の再調整を行ないます。リューズを押すと、針は元の時刻を示します。
100メートル、あるいは1000メートルを基準としたスピードを計測するにはノ
1. スタート時に、上部プッシュボタンを押す。
2.100メートル、あるいは1000メートルの走行後に再び押し、止める。速度計目盛り上の60秒カウンター(レトログラードの場合:30秒カウンター)で表示されたスピード(km/h = kph)を読む。
3. 下部プッシュボタンを押し、リセット。
1. スクリュードライバーでプラスチックのふたを注意して開けて下さい。
2. 「+」側を下にした状態でバッテリーを交換します。
3. その上にプラスチックカバーをカチッとするまでしっかり締めて下さい。
注意: ゴム製のガスケットが正しい位置にあること、汚れたり破損していないことをよく確認してください。
注意
電池を交換する際、脇の(+)極と底の(-)極を破損させないようご注意下さい。
重要:認可のない者に取り扱われた Swatch の時計は、メーカー保証の対象ではありません。
押すノ
1. 上部プッシュボタン:クロノグラ フの開始
2. もう一度押す:経過時間の確認
3. 下部プッシュボタン:リセット
次の順序でボタンを押して下さい
1.上部ボタンでストップウォッチはスタ ートします。
2.下部ボタンで経過時間を読み取りま す。
3.下部ボタンを再び押すと継続します。(クロノが計測を続けているので、2と3の過程を何回も繰り返すことができます。)
4. 上部ボタンで計測がストップします。
5.下部ボタンでストップウォッチがリセ ットされます。
押すノ
1. 上部プッシュボタン:クロノグラ フの開始
2. もう一度押す:経過時間の確認
3. 下部プッシュボタン:リセット
次の順序でボタンを押して下さい
1. 部ボタンで計測がスタートします。
2. 上部ボタンで第一回の経過時間を 読み取ります。
3. 上部ボタンを押すとクロノグラフが 再スタートします。
4.上部ボタンで追加時間を読み取ります。(2と3の過程を何回も繰り返すことができます。)
5.下部ボタンでリセットします。
100メートル、あるいは1000メートルを基準としたスピードを計測するにはノ
1. スタート時に、上部プッシュボタンを押す。
2.100メートル、あるいは1000メートルの走行後に再び押し、止める。速度計目盛り上の60秒カウンター(レトログラードの場合:30秒カウンター)で表示されたスピード(km/h = kph)を読む。
3. 下部プッシュボタンを押し、リセット。
次の順序でボタンを押して下さい
1. 部ボタンで計測がスタートします。
2. 上部ボタンで第一回の経過時間を 読み取ります。
3. 上部ボタンを押すとクロノグラフが 再スタートします。
4.上部ボタンで追加時間を読み取ります。(2と3の過程を何回も繰り返すことができます。)
5.下部ボタンでリセットします。
時刻合わせ
リューズを2の位置に引出します。長針はゆっくりと回し、短針は速く回して時針を合わせます。リューズを元の位置に戻します。
クロノグラフの調整(例:電池交換後や激しい衝撃を受けた後など)
1. リューズをBの位置まで引く。
2.下部のボタンを押し、秒カウンターの針を12時00分の位置(レトログラードの場合:60分カウンターの針を0の位置)に戻す。
3. リューズをCの位置まで引く。
4.上部ボタンを押し、秒カウンターの針を12時00分(レトログラードの場合:3時00分)の-位置に戻す。
5.下部のボタンを押し、10分の1秒カウンターの針を12時00分の位置に戻す。(レトログラードの場合:1/2分計を0の位置に戻す)
6. リューズをAの位置まで押す。
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. 秒
6. 時間
7. シンボル
8. 分
9. クロノ、アラーム、タイマーは、アクティブ時のみに表示されています。
10. 1.5 秒間タッチ
11. ショートタッチ
12. 1.5 秒間タッチして確定します。
13. - には左へスクロール/ + には右へスクロールします。
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. 日付シンボル
6. 月
7. 日
8. 年
9. 1.5 秒間タッチ
10. ショートタッチ
11. 1.5 秒間タッチして確定します。
12. - には左へスクロール/ + には右へスクロールします。
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. アラーム・シンボル
6. 時間
7. アラーム ON
8. 分
9. アラームを停止するにはタッチします。
10. アラーム OFF
11. T1基盤のアラーム、アラームは再起動するまで残ります。
12. 1.5 秒間タッチ
13. ショートタッチ
14. 1.5 秒間タッチして確定します。
15. - には左へスクロール/ + には右へスクロールします。
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. 開始
6. 停止
7. 再開
8. 停止
9. リセットするには 1.5 秒間タッチします。
アラーム時刻の表示
スウォッチにタッチします。
時計の針が4秒間、アラーム時刻を示します。
アラーム停止
スウォッチにタッチして、アラームを止めます。
アラームのON/OFFとアラーム設定
リューズを押すと、針がアラームモードのON又はOFFを示します。リューズを押してモードを変えます。
リューズを1の位置まで引き出し、針は最後に設定したアラーム時刻を示します。新たにアラーム時刻を設定する際、リューズを回します。(長針はゆっくりと回し、短針は速く回します。)リューズを元の位置に戻し、針が時刻を示すと、アラームモードがONになります。
アラーム・デモ
リューズを2秒間押すと、アラーム・デモがスタートします。リューズを再び押すと、止まります。
重要事項:時計の針がON/OFF(アラームモード)を正しく表示ない際、タッチアラームを調整して下さい。(電池交換後や衝撃が与えられた後)。
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. 1.5 秒間タッチ
6. ショートタッチ
7. 1.5 秒間タッチして確定します。
8. - には左へスクロール/ + には右へスクロールします。
9. 開始
10. 停止
11. タイマー最大 99 時間 59 分 59 秒
1. 1 秒間タッチ
2. アクティブモード
3. バックライトを点けるには、1.5 秒間タッチします。
20 秒後、最後に起動したモードになります。
タッチ・インターフェイスの最適利用のためには、時計は手首に着用するか、バッテリ・カバーをタッチします。
4. スクロールして、機能を変更します。
5. ビープ ON
6. ビープ OFF
7. 1.5 秒間タッチして確定します。
1. バッテリ変更
2. バッテリ参照: CR1632, 16.00 x 3.20/3.00V